ページ更新: 2016-04-04 (月) (807日前)

ZeroPlus 社のロジックアナライザー LAP-C シリーズについてのメモ。

手持ちは LAP-C 16064 (16ch, 100MHz, 64kB/ch)

目次

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情報源 #

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ZeroPlus #

  • LSoftware FAQ
    • Q.MISOとMOSIを同時にデコード(16進数表示など)したい → A. SPIのグループを2つ作って回避: 1st=CS,CLK,MOSI, 2nd=CS.CLK,MISO

動画での説明 (付属DVD-ROMに入っているものと同じ)

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プロトコル・アナライザ・トリガー 機能 #

通常のトリガーは「信号線がHigh->Lowになった」とか「信号線 A が High に、BがLowになった」ときに記録開始(トリガーで)する。

プロトコル・アナライザ・トリガー機能は「SPIで 0xAA が送信された」とか「USBでシンクロナス転送が開始された」とかでトリガーを掛けられる。

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オシロスコープ連動機能 #

 オシロスコープで観測した波形をロジアナの画面に並べて表示できるらしい。

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ロジックアナライザ一般記事 #

  • インターフェイス 2009年7月号
    • 特集 デバッグ・ツールを適材適所で使いこなせ! ICE、ロジック・アナライザ、プロトコル・アナライザを正しく理解しよう
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メモ #

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販売 #